年度別
研究・実践助成採択者一覧
2026年度 研究・実践助成採択者一覧
| 助成NO | 助成種別 | 氏名 | 所属 | 主題 副題 | テーマ |
|---|---|---|---|---|---|
| 2601 | 研究 | 野口 雄太 | 福岡大学 助教 | 現代農村におけるイエの崩壊とスチュワードシップへの転換 災害復興過程にみる<屋敷>の分化と再統合に関する研究 |
重点 |
| 2602 | 研究 | 萬羽 郁子 | 東京学芸大学 准教授 | 現代住まいにおける団らんの実態把握 住空間と生活行動の分析をもとに |
重点 |
| 2603 | 研究 | 山本 真紗子 | 東京科学大学 助教 | 新たな地域ガバナンスとしての「まちとの約束」に関する研究 個人の自発的な行動宣言「プレッジ」に着目して |
重点 |
| 2604 | 研究 | 吉田 伸治 | 奈良女子大学 教授 | 奈良今井町の町家 街路空間の夏・冬の温熱環境形成機構の分析 |
重点 |
| 2605 | 研究 | 青木 佳子 | 千葉商科大学 専任講師 | 空き家を「遊ぶ」方法論の確立に向けた研究 地域に開かれる場の創出プロセスに着目して |
自由 |
| 2606 | 研究 | 足立 壮太 | 東京理科大学 助教 | 福岡県における炭鉱住宅地の縮退プロセス解明 40年にわたる産炭地域炭鉱住宅実態調査データを用いて |
自由 |
| 2607 | 研究 | 安倍 ひより | 富山大学 博士後期課程1年 | 「まちを見る感性」の尺度開発 属性や経験及び地域愛着・主観的幸福感との関係 |
自由 |
| 2608 | 研究 | 池上 重康 | 北海道大学 助教 | 近代期日本におけるバンガローの導入と展開 |
自由 |
| 2609 | 研究 | 大西 美波 | 京都大学大学院 博士後期課程1年 | 空き家活用を促す住宅循環システムと地域コミュニティの在り方 「にぎやかそ」のまち・徳島県美波町を主な対象に |
自由 |
| 2610 | 研究 | 落合 知帆 | 京都大学 准教授 | 台湾少数民族の石板住居再建プロジェクトの実態と可能性 ルカイ族旧好茶集落の取り組み |
自由 |
| 2611 | 研究 | 片桐 悠自 | お茶の水女子大学 准教授 | 住宅を都市にひらく ジャンウーゴ・ポレゼッロの都市建築理論の実践的探求 |
自由 |
| 2612 | 研究 | 葛西 リサ | 追手門学院大学 教授 | 孤独死を抑止する住宅とケアの一体的供給の可能性に関する研究 韓国における居住福祉システムの事例から |
自由 |
| 2613 | 研究 | 河野 直 | 東京大学大学院 研究員 | 参加型リノベーションの実態と生産体制に関する研究 |
自由 |
| 2614 | 研究 | 佐藤 淳 | 東京大学 准教授 | ツリーハウスから確立する自然素材建築の構造設計法 |
自由 |
| 2615 | 研究 | 田中 麻里 | 群馬大学 教授 | ペルーPREVIにおける集住環境の持続と変容 共用空間と維持管理の実態から |
自由 |
| 2616 | 研究 | 辻 麻里子 | 一般社団法人翻訳チーム・ガイア 代表理事 | 担い手不足解消のためのまちづくり資源のあり方に関する研究 川崎市宮前区における研究知と実践知の統合を目指して |
自由 |
| 2617 | 研究 | 富永 京子 | 立命館大学 准教授 | 地域に開かれた居住空間としての住居困窮者支援住宅 マイノリティ包摂型シェルターおよびシェアハウスを事例に |
自由 |
| 2618 | 研究 | 土井 脩史 | 大阪公立大学大学院 講師 | 初期のSI分譲集合住宅における長期的な時間経過からみた有効性 泉北桃山台B団地を対象として |
自由 |
| 2619 | 研究 | 原田 陽子 | 福井大学 教授 | 非集約エリアの既存集落と新興住宅地の複数プロセスの可視化 地区特性と無住化までの段階に応じた低未利用地の管理活用可能性 |
自由 |
| 2620 | 研究 | 船坂 邦弘 | 大阪市立環境科学研究センター | 住宅室内のエアロゾル 鉱物性粒子とマイクロ繊維粒子の起源を探る |
自由 |
| 2621 | 研究 | 北條 豊和 | 一般社団法人環境文化史創造研究所 理事長 | 大阪府泉州地域における「みかん蔵」を主体とした集落景観 |
自由 |
| 2622 | 研究 | 本多 覇人 | 横浜国立大学大学院 修士1年 | スマートシティにおけるデータ基盤の都市実装プロセス ヘルシンキ市のAgile Pilotingを対象として |
自由 |
| 2623 | 研究 | 政木 哲也 | 京都橘大学 専任講師 | 公共住宅の住棟更新に伴う住民コミュニティの継承に関する研究 タイ国バンコクのディンデン団地を対象として |
自由 |
| 2624 | 研究 | 矢ヶ崎 善太郎 | 大阪電気通信大学 教授 | 段蔵の役割と現存状況に関する調査研究 |
自由 |
| 2625 | 実践 | 中井 勇気 | 危険空き家の段階的是正による集落空間の再編 避難路沿い建築を起点とした地域関与の実践モデル |
重点 | |
| 2626 | 実践 | 川島 範久 | 明治大学 専任准教授 | 地域の自律化に向けたオフグリッドタイニーハウスの実践・検証 |
自由 |
| 2627 | 実践 | 矢嶋 一裕 | ウィーン工科大学 客員研究員 | 移動式子供図書館による公共読書空間の実践的研究 膜構造を用いた可動建築の設計と住生活への展開 |
自由 |
| 2628 | 実践 | 山名 善之 | 東京理科大学 教授 | 坂倉準三の木造組立建築の実寸復元と施工検証 モダニズム構法の受容と変容にみる日本的住空間の再構築 |
自由 |


